
| <<前の商品 | 次の商品>> |
| 「勝率9割!損切り不要のFX投資術」でお話して いること ![]() color='#880011'>適切なレバレッジの設定 についてFXで、レバレッジを10倍にするか、20 倍なのか、それとも100倍にするのか。証拠金が少なければ少 ないほど、ちょっとしたミスが命取りになるシビアな世界になりま す。たとえ投資対象が同じであっても、レバレッジ比 が高くなればなるほど、ゲームの難易度も相対的にハードなも のに変貌します。投資のプロですら、レバレッジ100倍で運用 するのは稀です。まずは適切なレバレッジ比から出発しましょう。 ![]() color='#880011'>FXにおける基本戦略 手持ちの運用資金が違えば、当然とりうる戦略も異なります。 1万円しかタネ銭がない人と、100万円を運用する人とでは選択 肢のバリエーションに大きな違いがあるのは、ある意味で当然 のことだと思います。あなたの資金量に応 じた戦略の作り方を各手順ごとに説明します。 ![]() color='#880011'>毎日の米ドルの推移とポジションの組み替え FXで初めて米ドルの買いポジションを建てたのが、07年11月13日 。 以降の米ドル価格の推移を示しながら、その都度何を考え、 どのような意図をもってポジションを組み替えてきたのか。 途中、米ドルは107円半ばまで落下し、小刻みな動き を繰り返しながら、12月中旬114円台を回復する方向の定まら ない展開となりました。ある意味で、「買 い一辺倒」の投資家はみな討死にするような値動きでした 。このような市場環境において、リアルタイムに何を考え、ど のようなポジションを建てたのか。 ぼくが行なったすべての建て玉操作を図解し ながら、分かりやすく説明しました。机上の空論では なく、現実にあった状況から学んでいただけるよう配慮しました。 ![]() color='#880011'>「新規売り」と「決済売り」の操作の違い 「ツナギ売り」という手法を取引に組み入れると、 color='blue'>米ドルの買いポジションを保有しながら、新規 に米ドルの売りポジションを建てる、という場面がチラホ ラ登場します。では、この「ツナギ売り」という操作は「決済 売り」とはどのように異なるのでしょうか? ツナギ売りは状況によって「利 益確定」の役割、「損切り」の 役割の使い分けができます。はっきり言ってこの微妙な違いを 理解しているトレーダーは皆無です。 ほとんどの投資家は、建て値からポジションが 逆行したら「損切り」という選択肢しか頭の中にありません。 だから、多くの投資家が不要なストップロスを設定しては、毎回引 っ掛かるのです。 どうしても「損切り」しなけれ ばならない場面は考えられますが、ちょこっと売りポジション の使い方を心得ているだけでやり過ごせるものが大半です。 この違いを認識し、使いこなせるようになるだけでそ の他大勢の投資家レベルから即抜け出すことができます。ちな みに、この技術はディープすぎるため、一般書店で手に入る情 報ではありません。シロウト丸出しのお手軽投資本には一切登場し ない内容です。 ![]() color='#880011'>【1−1】ポジションの特殊性 売り玉と買い玉 が1セットある状態を、【1− 1】ポジションと命名しました。 このポジションの特殊な振る舞いをひも解きながら、スワップ金利 の取り扱いについても言及し、このポジションからいかに有利 に展開するかを考えます。 各ポジションの損益の振る舞いと、ポジション全体での挙動に ついても解説しました。 ![]() color='#880011'>値洗い損を抱えたときのポジション調節テク 値洗い損を抱えたときに、どのような対処をするのか。これは 投資行為を営む上で、決して避けては通れない難題です。 値洗い損を縮小させ、利益転換させる売 買技術と考え方をお教えします。 ![]() color='#880011'>OCO注文の意外な活用方法 ふだん成り行き注文か指値注文しかやらない方でも、OCO注文もこ んな風に使えるよ、といった点を実例を交えながら解説しまし た。この注文を徹底的に使いこなすと、半自動売買への道が開 けそうな気がします。ご利用はお好みでどうぞ。 ![]() color='#880011'>利食いのタイミングの計り方 利食いした後に、もっと有利に決済できたのにと後悔することはあ りませんか?これは多かれ少なかれ、誰もが経験したことのあ ることだと思います。利食いのタイミングは、どれだけ投資経 験を積み重ねても難しい。利食いのタイミ ングを計り、可能な限り有利に手仕舞いする方法をお教えします。 |